 |
ぱっとマイニング JP を2006年1月からご提供します。 好評をいただいてきました文書分析・仕分け・査読支援システム「ぱっとマイニング」のJP−NET専用バージョンとして、さらに高機能になりました! |
|
|
 |
JP−NETとは、日本パテントデータサービス株式会社の提供する「特許データの検索・閲覧」サービスです。JP−NETは、低価格・完全定額制の料金体系で、高速な検索エンジンを誇っています。 |
|
| 検索、指定した大量の特許公報について、公報の全文データを、テキスト形式で一気にダウンロードできる。 |
|
|
| 複数の公報PDFを一度にダウンロードする場合でも、自動的に一公報毎に分解・複数のPDFファイルにしてダウンロードできる。 |
|
 |
上記のような「JP−NETの特徴を最大限に活用できるシステム」がほしいというニーズと、「ぱっとマイニング」の技術が融合し、ついに「ぱっとマイニングJP」の誕生となりました。 |
 |
「ぱっとマイニングJP」は、従来の「ぱっとマイニングV3」の機能にさらに磨きをかけ、皆様からの要望の多かったグラフ機能をはじめ、100箇所以上の改造・改定・新機能の実装を行いました。 |
 |
「ぱっとマイニング」の無料デモ・研修を行っています。詳しくは、下記に掲載しています。 |
|
 |
「ぱっとマイニングJP」の主な新機能の一例。 |
|
|
|
| (1) |
50種類以上にもおよぶ、グラフ機能。 |
| (2) |
IPC,FI,Fタームをデータ化し、利用頻度のランキングを表示。
また、企業ごとにどのようなIPCを使っているかといったグラフの表示も可能。 |
| (3) |
文書ブラウザで表示している文書のPDFファイルを表示可能。 |
| (4) |
公報中に記述された「引用公報」を拾い出し、一覧表として表示。 |
| (5) |
ソフトの構造上、1万件程度の文書読み込みが可能になりました。
ただし、大量文書の読込・分析の速度は、パソコンのメモリ、速度に依存します。 |
| (6) |
文書リストにおいて、2つまでの条件で文書を抽出可能。抽出した文書に対しての分析やグラフ表示が可能になりました。 |
|